家族の勧めから始まったカードローン

初めはカードローン自体が苦手でした。そもそも赤の他人からお金を借りるなんて論外だと感じていましたし、どうしても無計画なイメージがつきまとっていたからです。

確か大学時代の話だと思いますが、突然家族からローンを組んで欲しいという相談がありました。理由を聞くと、急遽お金が必要になったという内容でした。

学生の身分だったので、 (他に当てになりそうな人いそうなものなのに。)と疑問に思っていました。

お金を借りる前によく考えて!

20代前半に引越しや自宅での仕事のため急遽お金がいるようになり、銀行でローンを組みました。

それまでは絶対に借金などしてなるものか!と思っていたのでクレジットカードもポイントカードと一緒になっている1枚だけ、それも頼まれて作ったものでキャッシングサービスはつけていないものを持っていました。

常に貯金もしていたのですが、丁度そのときは家庭の事情で貯金を全て使ってしまっていて、どうしても借りるしか方法がなかったのです。

ものすごく緊張しながらの契約。そして契約した分のお金が振り込まれたとき「あ、こんなに簡単なんだ・・・・」と思ったのが失敗の始まり。

転職した主人の収入が不安定でお金を借りることに

昨年、主人が転職しました。と言っても、もともといた職場に戻ったという感じです。

もともとの職場からいったん退職し、同じ会社ですが独立した子会社に転職(異動)しました。3~4年勤めましたが同じ職場の先輩(年は下です)の嫌がらせに我慢ならず、上司に相談しました。

退職を希望しましたが、今努めている会社に転職(異動)してどうしても駄目ならやめればよいと言われ決心しました。

夫の借金返済の為に作った私の借金...

私は、どんな理由であれ絶対に借金なんて作りたくない人間でした。

例えば、車を購入する際も、絶対に現金一括払いでしたし、趣味で高いものを買うときもお金を貯めてから購入していました。借金とは無縁だったのになぜ私が借金を背負うことになったのか、それは「結婚」が理由なのです。

結婚式の費用などではありません。結婚した相手の膨大な借金返済を手伝うためだったのです。結婚する前に夫に借金があることなど全く聞いていませんでした。

引越しにはお金がかかる

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。お忙しい日々をお過ごしかと思います。そんな日々をお過ごしのみなさま、お金に困ったことはないでしょうか。私はありました。

私がお金を借りることになった理由としては、引越しがしたかったからです。

忙しい日々を過ごしていたため、どうしても家から会社までの距離を短くしたかった、また新しい土地に住みたいという欲求もありました。

結婚後に何かがあった時のために、結婚前にカードローンの契約をしました

結婚して、仕事もしばらくは続けるつもりだったのですが、結婚後、数ヶ月で妊娠して、結局出産前に仕事を辞めました。

それまでの間、少しお金に困った時などに、ソニー銀行で契約しておいたカードローンが役に立ちました。

銀行のカードローンも金利に期待は禁物

これまでカードローンなど使ったことのなかった自分がその使用を考えたのは、2年前に購入したマイホームの返済に充てるためでした。

具体的にいうと、給料日が25日で返済日が20日。この5日間をカードローンで借り入れて賄おうという算段でした。

検討したのは住宅ローンと同じみずほ銀行のカードローン。

金利は4%から14%、住宅ローン利用者はさらに0.5%引き下げるというもの。

プロミスは借りやすいけど借りる前にしっかり返済計画を!

私は初めて消費者金融にお金を借りたときはプロミスを利用しました。

とても説明も丁寧で分かりやすく、始めて借りるのに抵抗が無かったです。

しかも、一ヶ月以内に返せば利子がつかない無利息キャンペーンでした。

一ヶ月以内で返せば全く利子がつかない。これはとても嬉しいものでした。

限度額は30万円。10万円しか借りるつもりは無かったのですが、30万円まで借りれるとのことでした。

始めての借入ならアコムが最適な理由

私はある程度の収入はあるのですが、新しくビジネスを始めたく資金が欲しかったです。

日ごろの生活費でいっぱいの私は、まとまったお金が必要でした。

ネットビジネスをやりたく、10万円ほどの資金があれば始めることができました。

私はキャッシングサービスを利用をしたことがなく、借入をすることに対し若干の不安もありました。

そこで私は大手キャッシングの「アコム」を選択しました。

ショップの店員さんにカードローンをすすめられて

20代前半の頃のこと。

まだ学生だったわたしは、アルバイトをしてもほとんどが生活費に消えてしまい、あまり自由になるお金がありませんでした。

でもいちばんおしゃれがしたい時期でもありました。

あるとき古着屋で洋服をみていると、とても気の合う店員さんに出会いました。

その店員さんの人柄も好きでしたが、おすすめしてくれる服のセンスも自分の感性にあい、そのお店にどんどんはまっていきました。

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